ごあいさつ・沿革
学校長ごあいさつ

西宮市は阪神間で「住みたい街」の常にトップにあがる人気の地域です。住環境や教育システムが整っていること、そして医療の充実が大きな理由と考えられます。
西宮市の医療は、大学病院を始めとした最先端の医療と優秀な看護体制によって支えられています。本校は、開校以来、常に地域に密着した看護サービスができる優秀な看護師を育成し、地域に貢献してきました。
西宮市の中心(JR西宮駅のすぐ横)で、新しい看護学を学び、人間性を深め、社会に貢献できることがどんなに素晴らしいかを実感して下さい。
沿革
本校は、昭和30年(1955年)に西宮市医師会准看護婦養成所として開校しました。開校以来、60年にわたって看護職者を育成し、地域の保険・医療・福祉・看護の発展に貢献してきました。
- 昭和30年9月15日
- 西宮綜合医療会館内に西宮市医師会准看護婦養成所を開校
- 昭和32年10月1日
- 西宮市医師会准看護婦養成所の指定を兵庫県知事より受ける
- 昭和35年4月1日
- 西宮市医師会准看護学院に名称変更
- 昭和45年2月20日
- 西宮市江上町に新校舎竣工
- 平成7年12月14日
- 西宮市医師会看護専門学校(看護師3年課程〔定時制〕・准看護師課程)として厚生省より指定を受ける
- 平成8年1月10日
- 専修学校として兵庫県より認可
- 平成8年3月31日
- 西宮市池田町に新校舎竣工
- 平成8年3月31日
- 西宮市医師会准看護学院を廃止
- 平成8年4月7日
- 西宮市医師会看護専門学校開校
准看護師課程、看護師3年課程定時制 定員50名 - 平成14年12月10日
- 看護科の修業年限、入所定員の変更を厚生労働省より承認を受ける
看護師3年課程全日制 定員80名 - 平成15年4月1日
- 看護科(看護師3年課程全日制)開始
- 平成17年3月31日
- 看護科 定時制廃止
- 平成19年3月31日
- 准看護師課程 廃科








